ポンコツのアニメ録

3兄弟子育て中のアニメ好きの主婦です。アニメ感想を落書きと共に書いてます。

アニメあかね噺5話感想「ついに始まる可楽杯」

 

高3朱音の進路相談回

 

担任の岩清水先生は熱心な人だと思うよ

不安定な未来へ進もうとする生徒を何とか安全ルートにしようとしてる

実際大学出てから落語家なった方が失敗したときでも就職先見つけやすいだろうし…

選択肢を増やす人生を進めてくれようとはしてる

 

難があるとすれば頭ごなしに反対してる事なんやけど…

そもそも朱音ほどちゃんとやってる高校生ってのが超少数派なだけに気付かなかったんやろね😅

岩清水先生なら朱音で学んだと思うし、今後夢追い生徒いた場合どのくらい本気なのか、やれそうなのかっての確かめてから進路相談進めるだろう

 

あと、1話であれだけウザいちびっ子やってたジャンボが好青年になってるってのね!

オカンがザマス系なのにこういう育ち方するとは…

結構オカンの方も変わってるかもな

朱音のおっ父の事件も知ってるやろし…

 

 

で、

そして、

 

 

 

 

 

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可楽杯、

 

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キターー!!!!

 

 

あかね噺って作品はさぁ!

後になればなるほど面白いけど、最初に面白くなるタイミングがこの可楽杯編なんだよね!!!

 

ライバルキャラ来る〜

一生来る〜

同年代から見た朱音の実力分かる〜

 

っての?

 

ってかそもそも「大会」ってのが少年漫画的に熱い展開でしょと!

 

感想終わり!